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まだまだ昼間は暑いので、ゴロゴロしています。

Momo

「でっかいのが寝ているぞ」

Momo&ロバ

「どうもロバです」

Momo&ロバ

雑貨屋さんで見つけたロバ。
衝動買いしちゃいました。
ロバ大好き。
ロバが大好きになったきっかけは、
「プラテーロとわたし」という本です。
著者のフワン・ラモーン・ヒメネスのロバのプラテーロへの愛が優しく温かい。
昔のスペインが舞台なので、美しい風景の中に、粗暴な人間、残酷な自然、どうしようもない死の恐怖などがでてきますが、目を逸らしているんだよ、認めたくないんだよと口では言いながら、静かにまっすぐに見つめています。
病気の人や小さい子供、ジプシーなど、力の弱い人々にそっと寄り添う優しいまなざし。
プラテーロを通して、自然や生きるものに対する愛情がしんと伝わってくる散文詩です。
みんなお祭りに出かけてしまって、プラテーロとたったふたりで過ごしている時の、心を通じ合わせる詩がとくに好きです。
バルタサール・ロボの描くプラテーロもかわいい。
夢は、いつかロバと暮らす事と、オーロラを見ること。
オーロラはなんとかなりそうな気がするんだけど、ロバはねー。
プラテーロは『はがねのような灰色』ですが、家にやって来てくれたロバはモモとおそろいの茶色です。

◆お約束◆
Momo&ロバ

ロバ好き♪
とか言いながら、ロバもクマもアザラシもライオンも、毛の生えた生き物を見ると全てが「モモみたい(はあと)」って思ってしまうので、何でも良いといえばなんでも良い、『モモ病』ですけど。

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福岡地方はこの冬いちばんの寒さ。
冷たい北風がびゅうびゅう吹いています。
雪が積もっていちめん銀世界になればいいのにな。
雪だるま作りたいよう、庭駆け回りたいよう。

寒いので家でごろごろするしかありません。
ごろごろ


そりの準備もできました。
そりますそります
そりはそりでもそり違い


寝ています。目開いていますけれど。
魔犬だよ




さて、明日はバレンタイン・デー。
「ショコラ」という映画をみました。

出てくるチョコレートのお菓子がなにしろおいしそう。
ジュリエット・ビノシュが生き生きしていて甘いかおりが漂ってきそうです。
規律や決まりは大切だし、未知の物は怖いけれど、あまりにもいろんなことに縛られて窮屈な思いをするよりも一歩踏み出してみようよ、というすてきなお伽話です。
ジョニー・デップってまともな服着てお化粧しなければすごいハンサムです。

チョコレートつながりで、ちょこっとまじめなお話。(ダジャレ)

チョコレートの真実」という本があります。
(キャロル・オフ著・英治出版)
チョコレートが作られるまでに世界でなにがおきているのかを書いている本です。

経済活動の基本は「コストは最小に、利益は最大に」です。
会社や経営者はできるだけそうなるように知恵を絞ります。
ただ、それを巨大な企業が果てしなく追求すると、どんな影響があるのか。
そこまでして利益を追求する必要があるのかと考えさせられます。

チョコレートの原材料になるカカオ。
西アフリカの国々では、カカオのために戦争が起きています。
どうすればカカオをできる限り安くたくさん収穫できるか、大きな企業は考えます。
その結果、子供を15ドルで買って来て、カカオ農園で毎日12時間働かせるということになってしまうのです。
1日2度のごはんだけ与えられ、寝る所には錠を掛けられるそうです、逃げないように。
そうして働く子供たちは、カカオがチョコレートになることを知りません。
チョコレートを食べたことも、これから食べることもないそうです。

こういった問題に胸を痛めた人たちが始めた「フェア・トレード」すらも、大きな企業の利権に絡め取られてしまう社会のシステム。
ちゃんと調べて自分の頭でよく考えていないと、どんなことに加担しているかわからないものだと思いました。
安い物には裏があるんですね、ホントに。

ワタシはお金が好きだし、たくさんあったらいいなあと思いますが、誰かを犠牲にして大儲けするほどのものか?と思います。
食うに困ったことのない人間ののん気なたわごとと言われればそれまでですが・・・。

おいしいチョコレート。
これからどうすればいいのか困っちゃいます。




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福岡市博物館に「木喰(もくじき)展」を観に行きました。

木喰さんは、江戸時代のお坊さま。
22才で仏門に入り、56才のときに全国行脚の修行の旅に出発します。
北海道から宮崎まで、木彫の仏さまを彫りながら旅したすんごい坊さまなのです。
80才のころから笑顔の仏像をつくり始めると同時に、千体仏造像の願をたてました。
90才で千体仏造像を達成すると、二千体仏造像の願をたてます。
93才に人前から姿を隠すまでいったいいくつの仏さまを彫ったんだ!?
という偉大な人です。

素朴でアーシー、モダンでユーモラスな仏さまをたくさん作ったので、円空さんと並び称されることが多い木喰さん。
学校の教科書にも載っている円空さんの方がすこしメジャーですが、さっと荒削りに(見える)木そのままの形を生かした円空さんの仏さまとくらべて、ていねいに丸く丸くやわらかく彫られ、笑った木喰さんの仏さまはなんともかわいいのです。

木喰仏


つくられた仏さまがみんなすてきで、観ていると「ふふふ」と声が聞こえてきそうです。

昔の人の暮らしの中に、仏さまはとてもとけこんでいたようです。
飛騨高山の千光寺にのこる「観音三十三応化身」は、いま三十一体になっているそうです。
昔は、近所の人たちが家族の具合が悪いからと、仏さまをお借りして、枕もとにおいて病気が治るようにお祈りをしたそうで、あちこち貸し出しているうちにどこかに二体行ってしまったというお話です。
長岡の金毘羅堂の木喰自身像は、前半分はつるつる、顔はぜんぶ磨り減っています。
平らなはずの裏側はまあるくくりぬいてあって、子供がそりにして遊んでいたんだそうです。
同じ金毘羅堂にある観音菩薩像も、全体的につるつるになっていて、こちらは夏に、浮き輪がわりにされて子供と水遊びをしたからだとか。
宮崎にのこる木喰自身像は、薬代わりに少しずつ削られて病気の人に飲まされたそうで、お顔が磨り減っているそうです。

うつくしいものやありがたいもの、さわり心地が良さそうなものには、ちょっとさわってみたくなるもんです。
ましてやニコニコしている仏さまだと、悪ガキもちょっと遊んでみたくなるでしょう。
けれど、いまどきお寺に行くと、仏さまを拝むのに「拝観料」を払えといわれ、さわれないようにロープが張ってあります。
「ありがとうございます」となでさすってご利益をいただくことは禁止です。
文化財法とか、落書する罰当たりがいるとか、理由はいろいろあるのでしょうけど、なんだか仏像を物としかみないで管理しているように感じるのはワタシだけでしょうか。

すてきな木喰さんの仏さま、自然光が差し込むお堂の中でまた観たいと思います。

●新潟市小千谷市小栗山 木喰観音堂
●京都府南丹市八木町諸畑 清源寺
 (ふだんはここで拝観できます)



◆きょうのモモ◆
なんか生えてます
こたつから、

じいい・・・
のぞいています。

寒いもんね。



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映画「めがね」を観ました。
前に観た「かもめ食堂」と同じスタッフとキャストで制作された映画です。
映画館で観る映画は久しぶり。

よかったです。
ストーリーもあるようなないような、設定もわかったようなわからんような、ほわわ~とした映画です。
メインキャストの俳優さんたちも、むぎゅううっと抱きしめたくなるくらいみなさん素晴らしくて、のんびりほっこりしてました。
「かもめ食堂」は、楽しく前向きに働いてたらそのうちいいことあるよという映画でしたが、この「めがね」は、みんなしじゅうまったりくつろいで、の~んびりしている映画なので、日頃からのんびりしまくりのワタシは、これ以上のんびりしようがないのに更にのんびりしました。
なんか素敵な所に旅行に行ってきたみたいな気分になりました。

途中でちょこっと出てくる薬師丸ひろ子がめちゃくちゃよかった。
柄本明か竹中直人かと思った。(敬称略)
ワタシが審査員ならオスカーをあげます。

で、やっぱりでてきたうまそうなものの数々。
お昼ごはんを食べ損なったワタシが前から2列目で観るには、ほぼ拷問でした。
ちらし寿司、バナナ、プレーンオムレツ、トースト、
・・・焼肉、かき氷、あといろいろ。
そしてなんといってもジョッキに入ったビール!!
おいしそうなビール、うううゴクゴク飲みた~い。
これから冬に向かう季節なのに、春がとても待ち遠しくなりました。



トースト・・・?
おいしそうなトーストと味噌汁。
トーストっ!!
くれっ!
これしかないからあげられません。




重ねて申し上げますが、美女もハンサムも感動の涙もカーチェイスもアクションもチュウも胸の谷間もありませんので、映画はそういうものでなくちゃという方のクレームは受け付け致しかねますので、
「面白いって言ったじゃーん」
とかいうご発言をお持ちの方は、どうぞ別の所で言ってね。



ね!
ななめ



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昨夜、そろそろ首を伸ばして寝たいだろうと、久しぶりにカラーを外してやると、お腹をぺろぺろ舐めだしたので、いまだエリザベスモードでふてくされています。
ふてくされ犬


少し前、8月の中ごろのこと、DVDのレンタル屋さんに行きました。
ダイ・ハードっぽいものやスティーブン・セガールの爆走!なんとか!!
などをうれしそうにBOBさん(夫)が選んでいるので、ついでに
「かもめ食堂」
を借りました。

もう1年ほど前に上映されていたころ、観に行こうと思っていたのに、映画館に足を運ぶことなく期間が終わってしまった映画で、さいきんの北欧人気と相まって、単館上映の邦画のわりによくヒットしたのです。

フィンランドのヘルシンキでひとり食堂をいとなむ主人公(小林聡美)と、そこへやって来る旅行中の人、フィンランドの人、風景。
なんだか気持ちがのんびりする映画で、借りている間、毎日のように見てしまいました。
なんでもかんでも言葉を使って、うまいこと表わそうとすることよりも、声の出し方とか表情とか、生きている体ぜんたいを使ったほうが気持ちは伝わるんだな、と感じました。
明るく落ち着いた、楽しい映画です。

美人もハンサムも手に汗握るアクションも美女の胸の谷間も胸高まるロマンスも涙が止まりませんbyおすぎもありません。
そういうことを期待して、今映画を見たい方にはむかないと思います。
「観たけど全然面白くなかったよう」
という苦情は、どうぞ誰か別の人に言ってください。


TVを観ようとすると、のしのし横切っていく生き物がいます。
横切る



◆観た方へ◆
「コピ ルアック」やってみました。
ほんとにおいしくなるんです。不思議~。
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最近なんだかんだで相変わらず留守番の日々が多いモモ。
ワタシが帰宅すると笑顔でお出迎えです。
えへえへ
いいお顔


で、外出先でふと目に付いたり、わざわざ遠回りして買った
おみやげのおやつでも・・・
くださいくださいください


抱え込んで食べるのはいいけど
なんかずいぶん散らかしてますなあ。
散らかしながらおやつを食う

宮中晩餐会に呼ばれても連れて行かれないなあ、
今のままでは・・・。


多和田悟さんが書いた本、「犬と話をつけるには」という本を読んでいます。作者は、かの有名な盲導犬クィールの訓練をした訓練士の方です。
少し前にNHKのTV「仕事の流儀」に出演されたのを見て、心引かれて読み始めて、まだ途中なのだけれど、ほんとにこの本を読んでよかったと思いました。
・犬は明日のことを考えない
・犬は後悔しない
と言うことをベースに、人間が犬にしてほしいことを教える、というシンプルな方法が書いてあります。
だめなこと、例えばお客さんに吠える犬に
「だめ!だめ!」と大声で言うと、犬は励まされてもっと吠えなくては!と思うのだそうです。なので、吠えなかったときをねらって良く褒めて覚えさせるのだそうです。
犬は褒めて教える。褒められたら、もっと褒めてほしいと思うので飼い主により注目するのだ、と。

モモは大人になってから飼ったはじめての犬なので、子犬の頃にいろいろな本を読んで育てましたが、いろんな本に書いてあることで、合点が行かないことやおかしなことが書いてある本がけっこうありました。
それまでに読んだ本で感じたもやもやが、この本で晴れましたよ。
モモがもっとチビの時に読みたかったなあと思うけれど、今からでも遅くないのです。今日からモモをほめほめ攻撃で褒め倒して、さらに今よりイイコにしてしまおうと企んでいるのでやんすよ。
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グレゴリー・コルベールという写真家がいます。
東京では展覧会「ashes and snow」が行なわれていたのですが、今調べたら先月で終わっちゃったんですね。
静謐という言葉がぴったりな、静かな、でも冷静に考えたらびっくりするような写真を撮る人です。
すこし前にTVで番組も作られて、ブームにならないかな、なったら九州にも展覧会が来るのにな、と期待していたのですが・・・どうなんでしょうね。

J・アレン・ブーンという人が書いた本、「動物はすべてを知っている」を読んだときにも、いろんな種類の違う生き物と心を通じ合わせることができたらいいな、うらやましいなあ、と単に子供のように思っただけでした。
コルベールさん(とその被写体の人)はどうやって動物の心がわかるかは知らないけれど、ブーンさんは本の中で、動物とコミュニケーションをとれる能力は、こつこつと努力して得て行ったと書いてあります。そして動物の方からは、たえず何かのメッセージを発せられていて、人間側の気持ちも動物側にはすっかりわかっているとも書いてあるのです。
何かで機嫌が悪いときや恐がるとき、調子が悪いときなど、モモが言葉を話せれば・・・と思うこともしばしばあるので、努力をすればワタシとモモでも心と心をぴったり通じ合わせることができるのではないの?今でも結構以心伝心ねって感じることもあるし。

カーテンからしっぽ


なるほどおやつにしようと思って戸棚を開けるととんで来る。
散歩に行こうと汚れてもいい服に着替えると準備体操をはじめる。
よそ行きの服を着てストッキングを履いていると尻尾を下げて部屋の隅に行ってすねる。
行け!


ゴミ出しをしようと思ってゴミ袋をぱりぱりいわせて取り出していると、オスワリして待っている。
・・・
あれ?
うふ


この世の中の真実はひとつではありませぬ。
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スコット・フィッツジェラルド(村上春樹訳・中央公論新社)の
「グレート・ギャツビー」を読んでいます。
おもしろいです。

中学生の頃に、岩波文庫の、「華麗なるギャッツビー」を読んでいらいです。
その時、結構何度も読み返して、その年のNO.1だったと思うのですが、
あらためて読み返して全く内容を覚えていないことに気が付きました。
とてもおもしろい小説です。
ざくざく読んでもいいし、じっくり読んでもいいですし、何度読み返しても
おもしろい。
村上春樹さんがいまどき風に、でもあたたかい日本語に訳していて、
前読んだ版とはぜんぜん違う(と思う)
でもそれと、内容を全く覚えていない、ということとは別問題。

末っ子でひとり遊びを極めていたので、昔も今もかなり読書好き。
読むスピードは速いのですが、何度も何度も読み返すタイプ。
子供向けの本は、母に手渡されるとき
「今日全部読んでしまったらだめ!」
とクギを刺されつつ速攻で読んでしまって、
「もう1冊買って!読んでしまった」
としゃあしゃあと言い放ってあきれられたり。
小学4年の頃、家にある若者向けの本を読み尽くして、父の書棚から
山本周五郎とか吉川英治とか読んで、大人の機微がわからないので、
あまりおもしろくないなあ。とえらそうに思った(わからんよ、子供には)
けれども宮本武蔵のあらすじくらいは憶えています。

それなのにそれなのに、ああそれなのに、
「ギャツビー」のあらすじすら憶えていないなんて。
つくづく自分の脳みそが信じられなくなっています。

でもね、何度目かなのに、始めて読む新鮮さを味わうことができるというのも
そのおかげ!
レッツ!ポジティブスィンキング

今日は犬も福岡もぜんぜん関係ないので、
大サービスとして、モモの悩殺ショットをどうぞ。
nousatu1

nousatu2

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友人が、先日DVDを借りて映画を見たら、
 それがもんのすごく面白くて、
  大笑いして、ほろりとして、感動して、
   ああ、生きてるってスバラシイと久しぶりに思ったよ。
と電話をかけてきて、延々その映画の素晴らしさについて語ってくれた。
へえ、そんなに良い映画だったらワタシも借りてみようかなあ、
・・・と思っていたら思い出しました。

ちょっと前に、ワタシ、その映画を映画館で観ていて、
あまりのつまらなさに倒れそうになり、
「チキショ時間とお金返してよ!!」
と憤懣やるかたなしだったんです。

それで、しばらくの間会う人会う人に、
その映画がつまらなかったことを言いふらしていたのですが、
たまたま彼女には言ってなかったんでしょうね。

良くない先入観を植え付けられていたら、まず、
その映画を観ようという気にならないでしょうし、
手放しで、映画の世界に浸りきることもできにくいでしょう。

でも、彼女は素直な気持ちで、その映画に惹かれて、
感動を味わって、その感動を熱く語ってくれた。

人の感じ方、ツボってぜんぜん違うんだなあ、
と、思うと同時に、
ネガティブなイメージを人に刷り込むということは
良くないことだなあと、
しみじみ思って反省したのでした。

先入観ナシに、受取る人がその人それぞれに、
自分の感覚で感じることを妨げることは、とても良くない。
だから、ホメホメは、言っていいと思うけれど、
けなすのは、相手が知っているときに限ろうと思いました。

でもさすがに、絶賛の嵐!な彼女には、
その映画の悪口は言えませんでした。あはは。
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